何年か前に突然襲ったぎっくり腰。
それが腰痛との戦いが始まりでした。

健康は水や空気と一緒。

健康のありがたみが身にしみます。
調子が良い時は何も感じないが、ふと突然激痛が走りどうしようもなくなります。
慢性的に腰痛持ちというわけではなく、何かわからないタイミングで痛くなってしまいます。

今回は、かなりヤバイ状態に陥ってしまったような気がする。(入院前の出来事)
激痛が走り、何もする気が起こらなくなってしまってから3日が過ぎようやく体が動かせるようになった。

とりあえずこのつらい経験をブログに残すことにします。

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腰痛時の思考回路

イタタタタタタ、イタタタタタタタタタ、

アタタタタタタタ、イタタタタタタタタタタタタタ。

アタタタタタタタ、イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ。

イタタタタタタタタタタタタタタタ、イタタタ、タタタタ。

アタタタタタタタタタタタタタタ、イタタタタタタタタタタタタ

イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ。

これが私の思考回路でした。

腰痛の原因

重たいものを持ってハッスルしたのが原因。
俗にいうぎっくり腰。

その後腰がムズムズしてなんか違和感があったがだましだまし、やってきたが、無理して会社で重たいものを持った時にやってしまいました。

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腰痛が悪化

仕事や日常生活まで支障をきたしてしまい、何もできない状態となってしまいました。

座って痛い、立って痛い、寝て痛い、と三拍子揃ってしまいました。

なんとかこの状況を打開しようとインターネットで、「腰痛 治し方」「腰痛 原因」とか色々調べました。

この経験でわかったことは「腰痛 治し方」とかインターネットで調べた事柄はほとんど効果がないということである。

常日頃から腰痛体操をしているとか、毎日継続しているとかの場合はわからないが、痛くなってから、しかも尋常でない痛みを抱えてのインターネット検索の効果はほぼないと思った方が良いでしょう。

腰痛が悪化した時の対処方法

腰痛で如何にもこうにも身動きが取れなくなった時には病院に行くことをお勧めします。

整形外科で診察を受け、レントゲン撮影をし、医者の診断の結果、コルセットやロキソニン、鎮痛剤の処方をしてくれました。

とりあえずの安静が最善の対処方法となりますが、自宅で養生することになりそうです。

痛みを抱えたまま仕事や遊びをすると悪化します。

無理は厳禁!!

まとめ

腰痛を少しでも和らげるキーワードは「コルセット」「ロキソニン」「寝る」です。。

その後、腰痛の痛みが治まったら、腹筋、背筋を鍛える運動や骨盤体操をしようと思います。

痛くなってからの運動は良くありません。
手遅れです。

まあとにかくシャレにならない腰痛。
車に座るだけでかなりヤバイ状況でなんとか出社しましたが仕事ができません。

顔をしかめてなんとか仕事をこなすだけで普段通りに重たい荷物を持つことすらできません。

座っているだけでつらいのに重たいもの持てるわけありませんよね!!!

追記
腰痛対策には腰に巻くベルト「コルセット」が大変役に立ちます。
FRETOOの腰痛コルセットやマックスベルトなどが効果的なのでぜひ使用してみてください。

※記事は入院前の出来事で再編集したものです。