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参考記事

kaorufuki.hateblo.jp

「kaoruが考える美と健康」を運営しているkaorufukiさんのブログに睡眠時間と健康の相関関係の記事がありました。
入院前と入院中の睡眠時間を思い出しながら比較してみました。

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一般的な平均睡眠時間

適度な睡眠

平均睡眠時間は、30歳では6.85時間、40歳では6.46時間。

入院前の睡眠時間は4時間から5時間半くらい。
平均からするとかなり少ないですね。

入院中の睡眠時間は遅くとも23時には寝るようになりました。
お酒も飲んでいないのでかなり健康的です。

起床は5時前後。
かなり早いですが、自然と目が覚めてしまいます。

睡眠時間は6時間前後。

入院前の平常時より多少ゆっくり眠れています。

睡眠時間が多いから大丈夫か?少ないから病気のリスクが増えるか?
それはわかりません。

先ほど書きましたが、入院する前は寝る前に必ずお酒を飲んでいました。
お酒が病気のリスクを高めるかもしれません。

入院中、手術前の睡眠時の姿勢

枕

睡眠の質を良くするための寝返りについて書かれています。
枕が重要との事です。

寝返りが少ないと腰痛になりやすいと言われています。

枕と寝返り、腰痛が関係しているのでしょうか?
よくわかりません。
しかし腰と足が痛くて寝返りが打てない状況が続いています。

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まとめ

もう少しゆっくり寝たいという気持ちはありますが、入院中はほとんど体を動かしていないので自然と朝早くに目が覚めてしまいます。

「春眠暁を覚えず」とはなりません。

入院中は寝る時間を惜しんでブログ更新しています( ̄▽ ̄)

以前書いたブログ記事を再編集したものです。
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椎間板ヘルニア入院体験記 41日目